【外壁塗装】の記事

外壁ALCパネル 外壁塗装

足場撤去前検査

雲ひとつない快晴のもと第2中間検査

雲ひとつない快晴のもと第2中間検査

塗り床工事は足場撤去後

塗り床工事は足場撤去後

本日は、雲ひとつない快晴で、とても心地良い天気ですね。

約2ヶ月間にわたる集合住宅の外壁改修工事が完了に近づき、本日は足場撤去前の検査です。

(東京都新宿区愛住町)

お褒めのお言葉も頂き、明日、仮設足場の撤去となります。

終盤に近づくと気持ちに油断が生じやすいので、さらに、気を引き締め残りの工程を実施させて頂きます。

下地処理 外壁塗装

下地処理

打ち継ぎ目地のシーリング処理

モルタル笠木打ち継ぎ目地

モルタル笠木打ち継ぎ目地

コンクリート打ち継ぎ目地

コンクリート打ち継ぎ目地

天候も良く、連日工事に入らせて頂いておりますが、下地処理継続中です。

(東京都豊島区巣鴨)

お施主様の仕上げの希望内容とご予算との兼ね合いを満たすため、打ち継ぎ目地の劣化状況と新規に充填するシーリングの厚みを考慮しながら、「増し打ち」と「打ち替え」の手法を分けながら施工をしております。

> 下地処理について 詳しくはこちら
下地処理について: 最も重要な工事工程は塗装が終われば見えなくなる下地処理です

下地処理 外壁塗装

下地処理

エポキシパテ処理

エポキシパテ処理1

エポキシパテ処理1

エポキシパテ処理2

エポキシパテ処理2

引き続き、赤門寺の外壁塗装工事の進捗状況です。

(東京都豊島区巣鴨)

まずは、最も大切な下地処理から開始。

モルタル笠木コンクリート庇などのモルタル成型部分のひび割れ部分を、エポキシ系浸透プライマー塗布後エポキシ樹脂により細かいひび割れを細かく拾っていきます。

> 下地処理について 詳しくはこちら
下地処理について: 最も重要な工事工程は塗装が終われば見えなくなる下地処理です

ナノコンポジットW 外壁塗装

摠禅寺、別称赤門寺

赤門

赤門

外壁の状況1

外壁の状況1

外壁の状況2

外壁の状況2

現場は摠禅寺(そうぜんじ)、赤門があることから赤門寺とも呼ばれ、漫画家の手塚治虫さんのお墓のあるお寺です。

(東京都豊島区巣鴨)

台風の影響により、足場設置後、作業を空けさせて頂いておりましたが、本日から本格的な工事着手となります。

足場に飛散防止用のメッシュシートを貼り、各階の現在の劣化状況を把握します。

多くの場合、お見積の提出時点では、足場設置前に確認できる範囲のみの調査の為、上層階部分の状況はあくまでも予測としての把握となっております。

足場設置後の現況把握は、予想と現実の状況のギャップを埋める為、本格的に作業に入る前に必要不可欠な作業といえます。

> ナノコンポジットWについて 詳しくはこちら
ナノコンポジットWについて:独創的な技術から生まれた汚れにくいエコ塗料

外壁塗装

ビフォーアフター

ビフォーアフター

本日は午前中は見積もりのため現場確認、午後から本年初めに携わらせて頂いたS様邸の補修工事へ

せっかくの快晴なので、再度、完成写真を撮影させて頂きました。

(東京都三鷹市)