【雨漏り】の記事

ナノコンポジットW 外壁塗装 雨漏り 西東京市

外壁塗装は雨漏り解決のあとで

ナノコンポジットW仕上

セルフクリーニング効果のナノコンポジットW

セルフクリーニング効果のナノコンポジットW

散水調査

散水調査

西東京市においてお付き合いさせて頂いている設計士の自邸の外壁塗装工事に携わらせて頂きました。

雨漏りがしていたので、足場をかけて散水調査を行い、雨漏りの原因を明らかにした上で止水処理を行い、塗装工程へと進めました。

このような段階を踏まないまま、直観に頼って止水処理を行い、解決したものと思い込み、数か月後雨漏りが再発してしまうという話をよく聞かれます。

あとになって再度足場をかけ直し、雨漏り調査を行うことになれば、信頼関係が崩れてしまいます。

はやり、相応の労力と費用をかけても、塗装工事に入る前に雨漏りの原因を追究し解決することが大切です。

さて、真っ白な外壁ということや、デザイン性が高く軒の出が少ないことから、セルフクリーニング効果があり、汚れずらいナノコンポジットWで仕上がています。

もともとの砂壁状のマットな風合いを生かしつつ、きれいな状態が末永く続く仕上げになります。

> ナノコンポジットWについて 詳しくはこちら
ナノコンポジットWについて:独創的な技術から生まれた汚れにくいエコ塗料

> 安田塗装の【雨漏り原因調査&対策】詳しくはこちら
安田塗装の雨漏り原因調査&対策

雨漏り 西東京市

散水調査

急がば回れ

このクラックが原因と判明

このクラックが原因と判明

こちらのクラックは原因ではありません

こちらのクラックは原因ではありません

散水調査

西東京市においてお知り合いの建築家のお住いの塗る替え工事をさせていただくこととなりました。

雨が降るたびでなないので、それほど気になっているわけではないということでしたが、台風や特定な風向きからの暴風雨の際に雨漏りをしたことがあったということをお伺いし、適切な処置をさせていただくために、足場を建てて、まずは散水調査を実施し、雨漏りの原因を調べました。

雨漏り解決を経験値と目視だけの「勘」だけに頼ってしまう人がいますが、たまたま当たればよいのですが、失敗談を聞く機会がい多いので、弊社では散水調査は必須とさせて頂いております。

施工前に多少時間を要したとしても、施工する側としても施工される側としても安心して次の工程に進めつことができます。

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安田塗装の雨漏り原因調査&対策

雨漏り

リペイント湘南

雨漏り診断のスペシャリスト

リペイント湘南原田社長

リペイント湘南原田社長

スタッフの京子さん

スタッフの京子さん

スタッフの能登さん

スタッフの能登さん

本日は20年来の親友であるリペイント湘南の原田社長の依頼でスタッフの撮影に行ってまいりました。

弊社はハード面においてもソフト面においても多くの協力業者や親友が協力してくれることで業務が成り立っています。

実は弊社の雨漏り診断のコンテンツでもご紹介しているのですが、リペイント湘南の原田社長は雨漏り診断のスペシャリストで、弊社で解決できない場合に原田社長の智慧をお借りして解決しています。

私だけでなく多くの専門業者の支えになっている社長です。

リペイント湘南

 

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安田塗装の雨漏り原因調査&対策

雨漏り 豊島区

雨漏り診断

赤外線カメラ

軒裏からの雨漏り画像

軒裏からの雨漏り画像

サッシ上部からの雨漏り画像

サッシ上部からの雨漏り画像

台風などの風の伴う横殴りの雨や、ゲリラ豪雨、線状降水帯による長雨、そして、経年劣化が伴うことで、普段雨漏りのしなかったお住まいでも雨漏りがするようになるお住まいも増えてきてると思います。

弊社も、今年の梅雨時期から現在に至るまで、板橋区、杉並区、文京区、練馬区、豊島区とお問い合わせいただき、散水調査と赤外線カメラの併用による雨漏り診断をさせて頂きました。

現場を拝見させて頂くと、雨漏りの原因を突き止めることなく、担当者や職人が目視で調査して、現場経験をもとにあやしいと推測される部分をシーリングで抑えている形跡が見られるのですが、何ら状況が変わっていないことがほとんです。

これは、出来る限り費用を抑え、散水調査を行わず、目視のみで浸入水の可能性がある部分をシーリング処理した結果と判断されます。

弊社の場合、雨漏りのお問い合わせを頂いた際、まず、相応の費用をかけて、雨漏りの侵入口を追及に努めています。

散水調査の段階で、シーリング補修よりも費用が掛かってしまうことが多々ありますので、お断りされる場合もありますが、せっかく問い合わせを頂いたにもかかわらず、他社様の二の舞となり、信頼関係を損なうことはしたくないからです。

今はSNSなどで、現場の映像や状況を瞬時に送れる時代です。

正直、弊社単独で思い悩んでしまうこともありますが、現在まで、友人の経験豊富な雨漏り診断士と連携し、雨漏りの原因を突き止めさせて頂いています。

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安田塗装の雨漏り原因調査&対策

雨漏り 練馬区

雨漏り診断

散水調査

他業者がシーリング処理を行ったサッシ上部の散水

他業者がシーリング処理を行ったサッシ上部の散水

雨樋の金物が打たれている部分を散水

雨樋の金物が打たれている部分を散水

トップライト側面からの散水

トップライト側面からの散水

サッシ上部からの雨漏り再現

サッシ上部からの雨漏り再現

練馬区内で雨漏りでお困りのお施主様より外装塗装工事のご依頼を頂きました。

雨漏りの部分は、2階サッシ上部で、雨が降るたびに常に雨漏りするわけではなく、風の伴う雨の場合のみ漏るとのこと。

このような場合、雨漏りの原因を明確することなく、直観的に怪しいと判断される部分の防水処理を行い結局解決できなかったという話をよく聞かれます。

案の定、弊社の前に費用をかけて雨漏り解決を他社様に依頼したとのことでしたが、解決することなく費用を無駄にしてしまったとのことでした。

そこで、足場をかけて、塗装工事に入る前に時間けて散水調査を実施。

やはり、防水処理が行われていたサッシからの雨漏りではなく、他の部分からの雨漏りであるとの結論が出ました。

私自身もともすれば、結局どこから雨漏りがしているのかという結論を急いでしまうのですが、雨漏り解決のスペシャリスト曰く、

「雨漏りの可能性のあるヶ所の散水調査をすることで、雨漏りをしていない部分を散水調査をして、雨漏りをいていないという事実を確認することも大切」とのことです。

雨漏りしている部分としていない部分を明確に伝えることでお施主様に安心していただくことができるからです。

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安田塗装の雨漏り原因調査&対策