【サーモアイ】の記事

サーモアイ 外壁塗装

さあ!3月

誠心誠意取り組ませて頂きます。

さあ!3月

3月に入り、温かい日も増え、春の兆しが見えてまいりました。

本日、ホームページをご覧下さったことがきっかけとなりご依頼頂いたS様邸を着工させて頂くこととなりました。

(大田区田園調布)

最も大切な下地処理に相当するシーリング処理は『打ち替え』とし、耐久性、これから塗装する塗料と密着性、塗膜の変色や汚染性の観点から、ネオウレタンシーリング、屋根は夏の暑さ対策として遮熱塗料、外壁は艶消しのマットな風合いながら、シリコンと同等、いえそれ以上の耐久性をもち、光触媒やフッ素ほど高価ではないものの、セルフクリーニング機能もある塗料を選定、その他外装は以上の仕様からのバランスを考慮し、結果、下記の施工仕様と致しました。

窓廻り及び外壁目地はシーリング打ち替え:オートンサイディングシーラント(オート化学)

屋根塗装:サーモアイSi(日本ペイント)

外壁塗装:ナノコンポジットW(水谷ペイント)

その他外装:シルビアNADシリコン(日本特殊塗料)

ご信頼下さったことに心より感謝申し上げ、誠心誠意取り組ませて頂きます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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サーモアイについて:省エネ、CO2削減に貢献 日本ペイント サーモアイ

サーモアイ 屋根塗装 新宿区

折半屋根

塗装工程

ボルト部:エポキシ樹脂錆止め補修

ボルト部:エポキシ樹脂錆止め補修

エポキシ樹脂遮熱錆止め塗装開始

エポキシ樹脂遮熱錆止め塗装開始

下塗りのサーモアイプライマー塗装後

下塗りのサーモアイプライマー塗装後

本日、上塗り塗料のサーモアイSiの2回目

本日、上塗り塗料のサーモアイSiの2回目

折半屋根をマジックロン及び手工具によりケレン、ボルト部分はボルトブラッシャーという電動工具によりケレン後、高圧洗浄により下地処理の完了し塗装工程の様子です。

(東京都新宿区)

まずは、ボルト部分を2液エポキシ樹脂錆止めにより、タッチアップを行い、その後、遮熱機能のある錆止め塗料のサーモアイプライマーを全体に塗装。(2010.05.15)

日を改めて、上塗り塗料のサーモアイSiを1回目を塗装(2010.0517)

本日は上塗り2回目を施工いたしました。

ご覧の通り、下塗りの錆止めから上塗り塗料まで真白なのは、下から見えるわけではないので、外壁の色とのバランスを考慮するよりも、遮熱機能を最大に発揮させる色である白を選んだためです。

尚、遮熱塗装の効果を確認するべく、一部塗装しない部分を残してあり、温度差を計る予定です。

 

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サーモアイ 屋根塗装

遮熱塗料

サーモアイ

遮熱塗料

タスペーサー挿入(2種類使用)

中塗り(刷毛)

中塗り(刷毛)

中塗り(ローラー)

中塗り(ローラー)

本日は雲ひとつない快晴。

(東京都三鷹市)

スレート屋根の塗装では、毛細管現象により雨水を吸上げ、吸い上げた雨水が排水されないことで屋根下地材に不具合を生じさせないよう、下塗り後に縁切り部材のタスペーサーを挿入致します。

その後、中塗り(上塗り1回目)を開始致しました。

さて、遮熱塗料とと言えども、その効果は色によって異なります。

こちらで使用させて頂いている屋根用遮熱塗料のサーモアイは、色による日射反処理が明記されています。

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UVプロテクトクリヤー サーモアイ 外壁塗装

さあ!着工

仮設足場設置

仮設足場設置

屋根足場設置

屋根足場設置

既存シーリング状況

既存シーリング状況

画像は、昨日から工事着手させて頂きました三鷹市内のA様邸です。

屋根勾配が大きいため安全性と施工品質確保のため屋根足場を設置致しました。

本日は、まず足場に上って現況確認。

下からの目視検査では把握できなかった劣化状況を確認しながら、養生メッシュシートを貼って行きます。

・シーリングは、変成シリコーンのノンブリードタイプで全て打ち替え

・屋根は、夏に向け冷房効率向上とCO2削減を狙い、遮熱塗料のサーモアイ

・外壁は意匠性サイディングのため、この意匠を生かすべく、ピュアライドUVプロテクトクリアー

ご信頼にお応えするべく、最大限努力させていただjきます。

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